なぜ、医療・介護の現場は
Pubcareを選ぶのか
紙・FAXでの連絡、職種間で分断された情報、通院・訪問の負担 —— 医療・介護の現場には、まだ多くの「非効率」が残っています。Pubcareは、Online・App・Proの3サービスで患者さまと医療者をひとつのプラットフォームにつなぎ、現場の負担を減らしながら、質の高いケアの提供を支えます。
こんな課題はありませんか?
医療・介護の現場が抱える、構造的な課題です。
医師・看護師の長時間労働や事務負担が深刻化している
在宅医療の現場では、医師・看護師・介護職など職種間で物理的な分断がある
FAXや紙のやりとりに頼らざるを得ず、情報共有に時間がかかる
患者さま自身の健康情報(PHR)が、通院のたびに分断されてしまう
Pubcareが選ばれる、5つの理由
医療機関・在宅医療の現場に寄り添って設計しています。
PHRとEHRを一元管理し、現場をひとつにつなぐ
Pubcare appに蓄積された患者さまのPHR(健康記録)情報を、Pubcare proを通してオンライン診療(Pubcare online)など、あらゆる診療場面で活用可能。患者情報と医療者の記録を同一プラットフォームで管理することで、複数の医療機関・職種をまたいでも、情報が途切れません。
オンライン診療で、通院・訪問の負担を軽減
Pubcare onlineにより、患者さまはご自宅から診療を受けられ、医療機関側も訪問・通院にかかる時間的コストを抑えられます。在宅医療や慢性期のフォローアップなど、対面が難しい場面でも継続的な関わりを保てます。
AI-OCRで、紙・FAXの書類業務を効率化 NEW
Pubcare proのAI-OCR機能により、紙やFAXで届く医療文書を自動でデータ化。現場に眠っていた情報を構造化データとして蓄積し、検索・共有・文書作成に活かせます。転記や手作業の負担を減らし、本来の診療・ケアに集中できる時間を増やします。
AI-OCRの詳細を見る医療機関が安心して導入できるセキュリティ体制
3省2ガイドラインに準拠し、プライバシーマークも取得。患者さまの機微な医療情報を取り扱う前提で、組織的・技術的な両面からセキュリティ体制を整えています。詳しい技術的な取り組みは、運営会社のセキュリティページでもご確認いただけます。
セキュリティへの取り組みを見る医療機関・自治体との連携で磨かれた実績
地域の医療機関や自治体との連携を通じて、在宅医療・地域包括ケアの現場で活用されています。実際の運用を通じたフィードバックをもとに、現場で本当に使えるプロダクトへと改善を重ねています。
3つのサービスで、ひとつの総合病院に
それぞれ単体でも機能しつつ、組み合わせることで真価を発揮します。
患者さまのPHR(Pubcare app)、オンライン診療(Pubcare online)、医療者の業務基盤(Pubcare pro)。3つが連携することで、診療の場所や職種の壁を越えて、患者さまの情報がひとつながりになります。
Pubcare App
患者さま自身の健康情報(PHR)を記録・蓄積するアプリ。日々の状態を可視化します。
Pubcare Online
PHR情報を踏まえたオンライン診療を実現。通院負担を抑えながら継続的なフォローが可能に。
Pubcare Pro
医療・介護の専門職向け業務基盤。AI-OCRによる文書のデータ化や多職種連携を支えます。
医療機関・自治体との連携事例や、活用いただいている現場の声は、運営会社(United Vision & Company)のサイトでもご紹介しています。
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